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総合病院、調剤薬局、療養型併設病院勤務を経験し、地域に密着し、患者さん一人一人と向き合うことができる薬剤師になりたいと思いました。それを実現できるのは調剤薬局ではないかと思い面接を受けました。会社の雰囲気、患者様に対する考えがここなら叶うのではないかと思えたからです。
昨年より薬局長として勉強させていただいております。管理者としての経験が浅いので、正直戸惑うことや自分の未熟さを実感する事がしばしばあります。薬局全体の雰囲気、意識の向上は大変重要と感じております。一人一人がそれを理解し行動しなければ、なかなか実現できることではありません。どんな些細なことも率直に話し合い、現場では解決が難しいことは、本部の方々にも相談にのっていただきながら、皆で協力し、支えてていただいて信頼される薬局づくりを目指し、心のこもった対応を心がけていきたいと思っております。
やはり患者様に感謝の言葉や頼りにしていただいてると感じたときは素直に嬉しいです。服薬が不良で体調も思わしくない患者様がアドバイスや説明によって来局の際『検査値が良くなったの、見て!』 と笑顔で報告して下 さったり、処方箋がないときでも、ご自身やご家族の健康相談を受けたりする時信頼してくださってるのかな??とやりがいを感じます。最近も、ここの人は感じがいいね気持ちがいいよ!と言ってくださる方がいました。皆の日々の努力が報われる瞬間でした。
メタボ対策でスポーツジムで汗を流すことと、気が置けない仲間と食事や色々な理由をつけていわゆる飲み会で楽しく話をしたり、相談をしたり、とてもリラックスできます。飲むの止めればより運動の効果も表れるよって言われます。がなかなかそうもいかない 今日この頃です!
何が重要なのか、自分で考えて、行動できる仲間をお待ちしております。 私自身もまだまだなのですが、共に成長していければ嬉しいです。 |